【江戸時代事件帳】薬屋麻痺薬悪用事件〜その海女は体が麻痺したまま●姦された〜
サークル: 程酔ブス子
ジャンル: 辱め 巨乳 中出し 監禁 歴史 ふんどし おっぱい 専売 男性向け 成人向け 睡眠姦 後背位/バック
品番: d_761520
※PC用とスマホ用の2つのファイルを用意しています。
どちらで購入されてもお楽しみいただけます。
江戸時代。
とある海辺。
一人の海女が足を痛がっていた。
「いった〜。岩で足を切っちまった。」
そこにちょうど薬屋が通りかかる。
「薬はいらんかね〜」
ちょうどよかったと呼び止める女。
そして薬を塗ってもらい、処置を終えた。
「こちらも飲んでください。化膿止めです。はちみつ入りですから飲みやすいですよ?」
そういわれてそれを飲む女。
次の瞬間、女の身体は痺れ、ばたりと倒れてします。
「私、日本を旅しながら、今みたいにおなごに薬を●ませて、犯して回ってるんです。」
そういって、薬屋の手が女の胸の布を剥ぎ取る。
あらわになる女の乳房。
その乳房を揉みながら、女にキスをする薬屋。
やがて薬屋は勃起した肉棒をふんどしから取り出し、女の性器にそれをあてがい・・・。
そして女は動けないまま、ろくにしゃべれないまま、犯●れていくのであった。
フルカラー漫画あとがき等を含めて全26ページです。
よろしくお願いします。
検索用ワード:
睡眠姦、無理やり、無理矢理、凌●、監禁、強●










