母と息子の禁断の愛〜冷えた妻より母の膣 3年目の結婚生活で求めた禁断の温もり〜
サークル: 欲望愛着
ジャンル: ノベル 熟女 近親相姦 寝取り・寝取られ・NTR フェラ 家族 日常・生活 母親 専売 男性向け 成人向け
品番: d_783452
結婚3年目。
妻との関係は冷え切り、セックスレスに陥った僕は、毎夜の孤独に耐えきれなくなっていた。
そんなある日、僕はかつて自分を産み育ててくれた実の母親・紫苑(49)の家を訪れる。
ただ愚痴をこぼし、温もりに癒されたかっただけ……はずだった。
優しく包み込むような母の胸。
甘い匂いと、柔らかな肌。
幼い頃の記憶が蘇る中、僕の理性はあっけなく崩れていく。
「……お母さんが、全部受け止めてあげる」
一線を越えた瞬間、抑えきれない欲望が爆発した。
熟れた49歳の豊満な乳房を貪り、授乳プレイのように乳首を吸い、
母親の秘部を舌で掻き回し、何度もイカせていく。
そして熱く締まる母の膣内に、大量の中出しを繰り返す。
冷えた妻より、遥かに熱く淫らな実母の体。
禁断の母子相姦に溺れ、理性など完全に吹き飛んだ僕たちは、
朝まで繋がり合い、互いの体を貪り続けた。
「これが……本当の家族の温もりなのかもしれない……」
倦怠期に絶望した夫が選んだのは、
血の繋がった母親の、淫らで優しい肉体だった。
