美熟女知事・小池冴子の健康法 第一話 【愛撫・お口】「中川くん、私をいかせて…」睡眠薬も効かないカリスマ美熟女知事は、28歳秘書の手と口で狂い咲く
サークル: 青いらいおん
ジャンル: クンニ ノベル 熟女 巨乳 ぽっちゃり 女性視点 インテリ 専売 男性向け 成人向け ムチムチ ご奉仕 上司
品番: d_800627
あらすじ
「お願い、中川くん……私をいかせて。そうじゃないと、明日、戦えないの……っ!」
徹底した公費削減を断行し、県民から圧倒的な支持を得るカリスマ美熟女知事・小池冴子(47歳)。昼間は医療用補正下着と高級スーツに身を包み、隙のない完璧な「闘うヒロイン」として議場に立つ彼女だったが、その裏では過酷な激務と重責により自律神経が完全崩壊。超強力な睡眠薬すら効かない重度の不眠症に陥っていた。
深夜、自費で借りた秘密のタワーマンション。脳が沸騰し狂いかける冴子は、ずば抜けた事務処理能力と「口の堅さ」を買って抜擢した28歳のイケメン専属秘書・中川剛に、プライドを全てかなぐり捨てて懇願する。
「強烈なオーガズムで、強●的に脳のスイッチを切るのよ……!」
スーツも補正下着も脱ぎ捨てたノーブラ・ノーパンのワンピース姿。一日中戦い抜いて汗ばんだ熟女特有の生々しい肉体と匂いに圧倒されながらも、中川は「知事の体調管理(おしごと)」として、むっちりとした秘部へ指を這わせ、そして濡れそぼる秘核へと直接唇を寄せていく――。
エリート知事の仮面が剥ぎ取られ、若い部下の手と口に翻弄されながら甲高い絶叫を上げる47歳。それは、県政の未来を懸けた、淫らで切実な「極秘健康法」の始まりだった。しかし二人はまだ知らない。脳がこの快楽の麻酔に耐性を持つまで、あとわずか三日ということを……。
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