究極快楽ケツイキ 乳首メスイキ 3カ月でイキ狂えるようになる 最強の解説書 書きました ―男性がお尻でイクための手順― ―男性が乳首を使ってイキ狂う手順― ―たった3カ月だけの修行で一生モノの快楽が手に入る― ここでしか手に入らない最強快楽への道
サークル: 乳首やアナルでメスイキ目指そ?女の子みたいに気持ちよくなろ?
ジャンル: 異物挿入 オナニー おっぱい 男性向け 成人向け メス男子 アヘ顔 メス堕ち 乳首責め 肉便器 アクメ 亀頭責め
品番: d_808346
普段は会社員として働きながら、プライベートではお尻の快感をとことん追求しています。
そんな私が長年向き合ってきたのが、メスイキとドライオーガズムです。
この感覚を身につけるまでには、知っておいたほうがいいことが想像以上にあります。身体の使い方はもちろん、刺激するポイント、道具の扱い方、感覚を育てる順番など、単に「ここを触ればいい」という話ではありません。
これまでは、それらを一度に説明するのではなく、テーマを細かく区切って記事にしてきました。
そのほうが、仕事や家事などでまとまった時間を取りにくい方でも読みやすいと考えていたからです。何万文字もの文章を最初から最後まで読むより、その日に知りたい内容を短時間で確認できたほうが使いやすいだろう、という考えでした。
ところが、記事の本数が増えると別の不便が生まれます。
一つひとつのテクニックは分かったとしても、「では、自分は最初に何をして、その次に何をすればいいのか」が見えにくくなるのです。
過去の記事を探し、別の記事を開き、さらに関連する内容を読み直す。
これでは、せっかく時間を使って調べても知識がバラバラになってしまいます。
そこで本書では、これまで分散していた内容を一つの流れとして組み直しました。
乳首から快感を作っていく方法。
お尻を使って絶頂へ近づいていく方法。
そして両方の刺激を重ね、何度も絶頂を迎えられる状態を目指す方法。
単独のテクニックを並べるだけではなく、「何から始め、どう感覚を変化させていくのか」が分かるように進めていきます。
私がメスイキの快感を説明するとき、以前から「射精の数百倍」と表現することがあります。
当然ながら、快感にはメーターがあるわけではありませんから、文字どおり数百倍と測定できるものではありません。
それでも、そう言いたくなるほど普段の射精とは質の違う感覚があります。
アダルト作品などで、女性が声を抑えられなくなり、繰り返し絶頂している場面を見たことがある方もいるでしょう。あくまでイメージの話ですが、初めて強い感覚をつかんだときの衝撃は、そうした姿を連想させるものがあります。
ただし、ここで勘違いしてはいけません。
前立腺用のアイテムを買って挿入すれば、その日のうちに同じ体験ができるわけではありません。
乳首についても、毎日ただ刺激していれば自然に絶頂できるようになる、というほど単純ではないのです。
身体が刺激を快感として拾えるようになるまでには、ある程度の期間が必要です。
この「育てる時間」を飛ばして結果だけを求めてしまうと、途中で行き詰まりやすくなります。
そして今は、昔と比べて関連する知識を探すこと自体は難しくありません。
SNS、個人ブログ、動画、電子書籍などを少し探せば、「メスイキ」や「ドライオーガズム」という言葉はいくらでも出てきます。もはや、ごく限られた人だけが知っている名称ではなくなりました。
その反面、情報が多すぎるという新しい問題もあります。
強い言葉を使ったタイトルや、目立つことを第一にした投稿、実際以上の期待を抱かせるような宣伝文句も混在しています。
もちろん、そのすべてが間違っているとは考えていません。
むしろ、参考になる内容はたくさんあります。
ただ、私が数多くの資料を読んできて感じたのは、「成功した方法」は書かれていても、初心者がその状態へ向かうための道順までは十分に説明されていないケースがあるということです。
たとえば、刺激を始めたばかりの段階では何を目安にするのか。
何も気持ちよくないときは、そのまま続けていいのか。
どんな変化が起きたら次の段階へ移るのか。
思ったような反応が出ない場合、何を修正するのか。
こうした部分が分からなければ、実際に自分の身体で再現するのは難しくなります。
評判の方法を試してダメなら、今度は別の方法。
それでも変わらなければ、新しい器具や違うノウハウを探す。
この繰り返しで、何年も取り組んでいるのに「お尻が気持ちいい」という感覚すら十分につかめていない方もいます。
ここで知っておきたいのが、人間の身体にはかなりの個人差があるということです。
前立腺を捉えやすい位置も完全に同一ではありません。
どの程度の圧や動きが心地よいのかも違います。
乳首の反応についても、初めから敏感な人と、時間をかけて少しずつ感度が変わる人がいます。
つまり、一人の成功例をそのままコピーすれば全員が成功する、というものではありません。
もう一つ難しいのが、快感には共通の単位がないことです。
距離ならセンチ、重さならグラムで他人と共有できます。
しかし、「今どれくらい気持ちいいのか」を客観的な数字で正確に伝えることはできません。
その結果、説明しようとすると「ゾワゾワする」「内側から広がる」「じわっと気持ちよくなる」といった感覚的な言葉が中心になります。
すでに経験した人なら「あの感覚か」と理解できても、未経験の人にはピンとこない。
この部分こそ、このジャンルを文章で教える際の大きな難しさだと思っています。
私自身がメスイキ、ドライオーガズムを経験するようになってから約10年が経ちます。
数年前からは、自分が長い時間をかけて覚えてきたことを、ほかの方にも役立ててもらえるよう文章に残してきました。
同時に、自分の体験だけが唯一の答えにならないよう、ほかの実践者が公開しているノウハウや体験記にも数多く触れています。オンライン上の資料だけに限らず、市販されている関連書籍についても読み、自分が経験してきた感覚と比較しながら知識を補ってきました。
参考になるものは、本当にたくさんあります。
ただ、専門的になるほど一つの技法を深く掘り下げる内容が多くなり、「準備段階から実際に強い絶頂へ至るまで」を一本の線として想像するのが難しくなることがあります。
特に未経験の方にとって分かりづらいのは、テクニックそのものよりも、その途中にある感覚ではないでしょうか。
そもそも、お尻が気持ちいいとはどういうことなのか。
最初は何も感じなくても問題ないのか。
どのあたりから感覚が変わってくるのか。
そこが見えないまま練習を続けるのは、地図を持たずに目的地へ向かうようなものです。
だから、この本を作ることにしました。
調べるたびに違う記事へ移動する必要をなくす。
次に何をすればいいのか分からなくなる状態をなくす。
必要以上に道具を買い足さなくても済むようにする。
そして何より、「これを読めば最初から最後まで一通り分かる」と思える一冊にする。
それが本書の役割です。
男性の身体には前立腺があります。
しかし、その部位を使った快感は、何もしなくても最初から簡単に分かるものではありません。
乳首も同じです。
これまでペニスへの刺激を中心にしてきた人が、別の場所から強い快感を得られるようになるには、身体に新しい感覚を覚えさせていく期間が必要になります。
だからこそ、焦る必要はありません。
時間がかかるものだと最初から分かっていれば、「自分には才能がない」「何回やってもダメだから無理だ」と途中で諦める必要もなくなります。
本書では、この過程をできるだけ一つにつなげて説明していきます。
扱う内容は次のとおりです。
・乳首の感覚を育て、乳首から絶頂や射精へつなげていく方法
・前立腺用の器具を活用して快感をつかむ方法
・ディルドを使った刺激と絶頂への進め方
・脳イキへ近づくための考え方と手順
・前立腺マッサージチップを取り入れた方法
・スポバンやチクナインを利用した感覚づくり
・呼吸を利用した方法と乳首を組み合わせた取り組み
・ディルドを選ぶ際のポイントやローションについて
これらを単独で紹介するのではなく、どの段階で何を取り入れるのかまで順を追って扱っていきます。
特に前立腺だけを使って絶頂することは、初心者にとって難易度が高い方法です。
そこで最初から高度な技術だけを追い求めるのではなく、まずはメスイキ・ドライオーガズムそのものを一度しっかり経験することを重視します。
深い絶頂の感覚を一度でも身体が覚えると、その後は「何を探せばいいのか」が格段に分かりやすくなります。
自転車も、乗れるようになる前はバランスの取り方が分かりません。
ところが一度身体で覚えてしまえば、しばらく乗っていなくても感覚は簡単には消えません。
それに近いものがあります。
基本となる感覚を身につければ、そこから先は刺激の組み合わせを変えたり、自分に合った方法へ発展させたりと、楽しみ方の幅も広がっていきます。
特に本書を読んでいただきたいのは、
・何度お尻を試しても快感につながらない
・値段の高い器具を購入したものの使いこなせていない
・お尻で感じるということ自体がよく分からない
・挑戦しては諦めることを繰り返している
・いつもの射精とは違った強い感覚を知りたい
・乳首だけでも絶頂できる身体を目指したい
・とにかく今以上の快感を体験してみたい
そんな方です。
目標は、次々と教材を買ったり、必要かどうか分からない器具へお金を使ったりすることではありません。
遠回りをできるだけ減らし、自分の身体がどのように反応するのかを理解しながら、メスイキ・ドライオーガズムへ近づいていくことです。
乳首。
前立腺。
尿道。
そして脳。
快感につながるポイントと、それぞれをどう扱っていくのかを理解できれば、闇雲に刺激を繰り返す必要はなくなります。
これまでペニスへの刺激と射精だけで完結していたオナニーから離れ、乳首や前立腺から得られる感覚を知る。
そこから身体全体へ快感が広がり、従来とはまったく異なる絶頂を経験する。
私が「究極の快楽」と呼んでいるメスイキは、その先にあります。
約5万文字と決して短い内容ではありません。
それでも最後まで読み終えたとき、「何をすればいいか分からない」という状態ではなく、自分がこれから取り組むべきことを順番にイメージできるように構成していきます。
今までとは違う快感を知りたい。
もっと深いところまで追求してみたい。
そう思う方は、この先へ進んでみてください。
それでは、ここから始めます。
男性の身体に眠っている新しい快感を知るための、メスイキ・ドライオーガズム完全解説です。

