家畜姫・建国祭の鐘は、家畜姫のピアスの音となった
サークル: Aine Grace
ジャンル: ファンタジー 拘束 辱め お姫様 監禁 縛り・緊縛 男性向け 成人向け マニアック/変態 メス堕ち ご奉仕 肉便器
品番: d_809087
ジャンル: 同人小説 /エロティカ / 調教 / 寝取られ / 尊厳破壊 / 母娘 / 姉妹 / ダークファンタジー
ページ数:481ページ
作品字数:7万字
ファイル形式;PDF
■作品紹介
建国祭の朝、エルディア王国は突如として帝国の奇襲を受ける。誇り高き姫君・アメリナは、皇帝アウグストの婚姻の申し出を拒否した代償として、「家畜」として調教されることとなる。
「妻になるくらいなら国外追放で結構」
──その一言がすべてを変えた。
剥ぎ取られたドレス、剃り落とされた陰毛、乳首とクリトリスに穿たれた平和の鐘のピアス。国民の前で四つん這いを強要され、母や姉、祖母までもが共に家畜へと堕ちていく。
三世代にわたる母娘調教。壁に埋められ、永遠に絶頂し続ける姫君の末路。歪んだ愛と支配の果てに、彼女が見つけた「幸せ」とは──。
■登場人物紹介
アメリナ・フォン・エルディア(19歳)
本作の主人公。エルディア王国のプリンセス。銀色の長髪と青い瞳を持つ清らかな美少女。建国祭の日に帝国の奇襲を受け、皇帝の婚姻提案を拒否したことで「家畜第1号」として調教される。誇り高かった姫君は、次第にその尊厳を奪われ、やがて自ら家畜であることを受け入れていく。
アウグスト・フォン・ヴァルハイト(32歳)
ヴァルハイト帝国の皇帝。漆黒の髪に灰色の瞳を持つ冷徹な美男。かつてエルディアに留学していた頃、○○アメリナに恋をした過去を持つ。しかし彼女に拒否されたことで、愛は憎しみと支配欲に変わる。「家畜として永遠に所有する」という歪んだ愛の形で彼女を縛り続ける。
シルフィーヌ(22歳)
エルディア王国近衛兵隊長。男装の麗人で、琥珀色の瞳を持つ。実は先王の隠し子であり、アメリナの異母姉。幼い頃から姫を守ることを使命として生きてきた。帝国に捕らえられ、姉妹揃って家畜として調教される。最後まで誇りを失わず、妹を守ろうとする。
マルグリット・フォン・エルディア(42歳)
エルディア王后。アメリナとシルフィーヌの母。実は帝国のスパイとしてエルディアに嫁いだ過去を持つ。娘たちを愛する一方で、その立場から彼女たちを守れずにいる。三世代調教の舞台で、母としての葛藤と苦悩を見せる。
エレオノーラ(70歳)
前王后。マルグリットの母であり、姉妹の祖母。三世代調教の最古参として、すでに精神を破壊されている。全裸で鞭打たれながらも、もはや何の感情も示さない。
ゲルハルト
地下牢の看守長。左頬に刀傷を持つ巨漢。アメリナの調教を直接担当し、彼女の尊厳を一つずつ破壊していく。サディスティックな性格で、姫の悲鳴を愉悦とする。





