肉便器法〜Sランク肉便器になるまで〜
サークル: Aine Grace
ジャンル: 拘束 熟女 SF 監禁 人体改造 男性向け 成人向け マニアック/変態 メス堕ち ご奉仕 快楽堕ち 肉便器
品番: d_812318
ジャンル: 同人小説 /エロス・ダークファンタジー / ディストピア / 調教・開発 / 肉便器・モノ化 / 母娘 / 寝取られ
ページ数:626ページ
作品字数:8万字
ファイル形式;PDF
■作品紹介
2052年、日本。 少子化対策として成立した「性処理基本法」――通称・肉便器法。血液型Q型の女性には特異な体質があることが判明し、彼女たちは‘公認性処理具’として登録・養成されることになった。
桐生綾乃(22歳) は新入社員としての生活を始めたばかりだった。しかし入社式の三日前、自身がQ型であることが判明。四月二十九日、彼女の元に‘召集令状’が届く。
「これは命令です。あなたに拒否権はありません」
第三開発センターで待っていたのは、人間としての尊厳を剥奪する‘調教’の日々だった。
口・膣・肛門――全ての穴が‘処理器官’へと変わる。 快楽に蝕まれ、抵抗の心が消え去るまで――。そして彼女は知る。母もまた、同じく‘肉便器’だったことを。
これは、一人の女性が‘製品’として完成するまでの、完全記録。 全女性肉便器化への第一歩が、ここに。
■登場人物紹介
桐生綾乃(資材番号B-0322)
22歳。大手電機メーカーに就職したばかりの新入社員。Q型と判明し、第三開発センターに送致される。調教を経て、Sランク肉便器として‘完成’する。
神谷調教師
第三開発センターの主任調教師。冷徹かつ客観的な態度で綾乃を‘調整’する。しかし次第に、綾乃に対して特別な感情を抱き始める。
アンナ調教師
女性調教師。綾乃の調教を担当し、厳しくも的確な指導で彼女を‘製品’へと導く。
黒岩所長
第三開発センターの所長。綾乃に「肉便器の子」という出生の秘密を明かし、特別カリキュラムを課す。
桐生美佐子
綾乃の母。かつて第三開発センターで‘開発’され、綾乃を産んだ。現在は家庭派遣型肉便器として生活している。
優香先輩
綾乃より先に‘完成’した肉便器。綾乃の先輩として、心の支えとなる。
如月評価官
国の品質基準局から派遣された評価官。A型で、自分は対象外だと安堵していたが、後に‘家畜第一号’として堕ちる。
高木健一
家庭派遣プログラムで綾乃が‘母親役’を務めた少年。○○○。母親が入院中で、綾乃の優しさに心を開く。





