続・老舗草餅屋さんの頼まれたら断れない叔母さん 第四話 【受精確約】「おじさんの子じゃないよ」陽性反応の直後に納屋で上書きされる不倫子宮
サークル: 青いらいおん
ジャンル: ノベル 熟女 人妻・主婦 ぽっちゃり 近親相姦 女性視点 専売 男性向け 成人向け 妊娠・孕ませ 歳の差 年下攻め 寝取り・NTR
品番: d_813196
あらすじ
早朝の浅香庵。仕込みの真っ最中に猛烈な吐き気に襲われた若女将・恵美は、洗面所で市販の妊娠検査薬を使用し、くっきりと浮かび上がった「二本線」に絶望する。
三ヶ月間にわたり甥・ともやから叩き込まれ続けた生の種汁――お腹の命が100%ともやの子供であると確信し血の気が引く恵美だったが、その現場をともや本人に見つかってしまう。
「お父さんの生棒でつわり紛らしをしてあげる」――ニヤニヤと嘲笑うともやは、抵抗する恵美を裏手の薄暗い作業用納屋へと連れ込む。
陽性反応が出たばかりの受精子宮を容赦なく撃ち貫く凶暴な生の肉棒。お腹の子を気遣う恵美の懇願も虚しく、ともやは「俺の子を孕み続けろ」と狂暴なピストンを重ね、最奥の子宮口へ二重となる大量の生種汁を爆発的に注ぎ込む。
夫・茂夫が帳場で働く目と鼻の先で、つわりによる拒絶とは裏腹に甥の種付けに歓喜し、二人分の精液を太ももから溢れさせて絶頂してしまう恵美。
その後、洗面所での吐き気を心配して探しに来てくれた茂夫に対し、恵美は溢れる涙を隠しながら「退院した夜にできた、茂夫さんの赤ちゃん」と虚偽の報告をするのだった。
車椅子の上で「俺の子だ!」と歓喜の涙を流し、愛おしそうに自分を抱きしめる夫。
その温かい胸の中で、恵美はお股から甥の精液をドロドロと滴らせながら、夫を騙し甥の種を宿して生きる「不徳の妊婦」として引き返せない道へ堕ちていく。
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