満たされぬ母の自慰を息子が目撃し、理性を捨てて中出しまで溺れた夜
サークル: 欲望愛着
ジャンル: ノベル 熟女 人妻・主婦 近親相姦 寝取り・寝取られ・NTR 退廃・背徳・インモラル 母親 専売 男性向け 成人向け
品番: d_818464
夫では届かない場所を、毎晩ひとりで掻き回していた母親。その姿を、息子に全部見られていた。
長谷川真由美は夫に抱かれても一度も満たされたことがなかった。四十を過ぎても色香の残る体を、夜ごと自分の指で濡らし、声を殺して絶頂する。
ある夜、脚を開いたその最中にドアの向こうで息子・陽斗が立っているのに気づく。羞恥で震え、拒む母に陽斗は低く告げた。
「俺が抱いてあげようか」
理性はその一言で音を立ててひび割れる。息子の唇、息子の舌。クンニでイかされ、ビンビンに勃起したモノを口に含み、苦く熱い精を喉で受け止める。
それでも足りず、キスのまま挿入を許し、子宮の奥まで貫かれて中出しされる。
事後の風呂場でも熱は冷めない。体を洗っているうちに胸を揉まれ、鏡の前で後ろから繋がれ、白い尻に精液を浴びせられる。
秘密にする、と囁いても、朝が来ても残るのは息子の熱だけ。
満たされずに繰り返していた自慰の指は、もう自分のものでは足りない。禁断の母子相姦。羞恥と快楽のあいだで、母親は息子に堕ちていく。
