[同人]「『鉄の女』と呼ばれた41歳女課長は、倒れた僕の「限定お母さん」になる シーズン2 第四話 社内密会の代償と、二人のママが交わす甘い密約」(青いらいおん)

『鉄の女』と呼ばれた41歳女課長は、倒れた僕の「限定お母さん」になる シーズン2  第四話  社内密会の代償と、二人のママが交わす甘い密約

『鉄の女』と呼ばれた41歳女課長は、倒れた僕の「限定お母さん」になる シーズン2 第四話 社内密会の代償と、二人のママが交わす甘い密約

サークル: 青いらいおん
ジャンル: ノベル 熟女 妊婦 スレンダー 中出し 浮気 インテリ 専売 男性向け 成人向け 歳の差 上司 後背位/バック
品番: d_828013

あらすじ
昨夜、薫ママの包み込むような愛撫と濃厚な射精を経て、朝を迎えた僕。会社ではいつも通り優秀で厳格なキャリアウーマンを演じる優子課長だったが、指定された小応接室で二人きりになると、一転して激しい情念と甘えを見せてくる。
薫ママに二人の関係が知られ、さらには「優子のことも甘えさせてあげなさい」と容認されていた事実を知った優子課長は、恐怖から一転して狂おしいほどの快楽へ落とし込まれる。社内の小応接室、壁一枚隔てたすぐ隣に同僚がいるという極限のスリルと背徳感の中、二人は音を殺しながら濃厚な中出しを重ねる。
密会を終え、社内のエレベーター前で鉢合わせたのは、妊娠4ヶ月の丸みを帯びたお腹を愛おしそうに撫でる薫ママだった。すべてを見透かし、甘い体臭と精液の匂いまで察知した薫ママは、怒るどころか優子を今夜自宅マンションへ招待する。
本妻であり本物のママである神谷薫と、不倫相手であり裏のママとなった鷹野優子。二人の女上司の容認と密約が交差し、僕を巡る「二人のお母さん」による過保護で濃密な夜が幕を開ける――。
【タグ】
FANZA同人,成人向け,シチュエーション小説,ハレム,母性,Wお母さん,年上ヒロイン,女上司,社内不倫,W妊娠,中出し,背徳感,過保護,授乳,甘々

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