白衣の下のたわわな重み
サークル: 官能物語
ジャンル: ノベル 熟女 巨乳 童貞 オフィス・職場 退廃・背徳・インモラル 日常・生活 おっぱい シリアス 専売 男性向け 成人向け 歳の差
品番: d_840055
梅雨の放課後、激しい夕立に閉ざされた保健室。体育の教育実習生・佐々木隆一(23)は、指導を担当する養護教諭・小野寺恵理(50)の圧倒的な包容力と、白衣の奥に潜む肉感に日頃から理性を揺さぶられていた。
蒸し暑さから白衣を脱ぎ捨てた恵理。露わになったのは、重力に従ってゆったりと垂れ下がる豊かな乳房と、五十年の歳月が育んだ柔らかな肉体の曲線だった。「だらしなく崩れたおばさんの身体」と恥じらい涙ぐむ恵理に対し、女性経験のない隆一の情熱が決壊する。
「みっともなくなんてない、先生が一番綺麗です」――仕切りカーテンの奥、簡易ベッドの上で重なり合うふたり。若き童貞の熱情と五十歳の熟れた肉体が織りなす背徳の行方は――?
総字数 約21,000字(読了時間 約42分)
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