続・老舗和菓子屋の割烹着女将、優しい美咲さん 第三話 【妊娠発覚NTR】病床の夫の母屋で弟子の種を宿した四十二歳人妻〜検査薬の陽性に歓喜する若い弟子に追込中出しされる日〜
サークル: 青いらいおん
ジャンル: 熟女 人妻・主婦 ぽっちゃり 中出し 女性視点 専売 男性向け 成人向け 妊娠・孕ませ 歳の差 主従 快楽堕ち 寝取り・NTR
品番: d_807386
あらすじ
正一が入院してから一ヶ月。美咲は弟子・ともやと共に店を切り盛りしていたが、胸を締め付けるのは世間への罪悪感だけではなかった。二週間以上も遅れている生理、朝の吐き気や胸の張り――四十二歳という年齢でありながら、ともやから幾度となく体内に注ぎ込まれ続けた「生種」による妊娠を確信する。正一への恐ろしいほどの申し訳なさとパニックに陥った美咲は、その夜、母屋の居間で意を決してともやへ生理の遅れを打ち明けた。
責められる覚悟で泣きじゃくる美咲だったが、ともやから返ってきたのは予想外の「歓喜」だった。「僕の子です!」と狂喜するともやは、拒む美咲を力任せに畳の上へ押し倒す。先日ともやの手で陰毛を綺麗に整えられたばかりの無防備な割れ目へ、興奮に怒張した生のペニスが容赦なく貫いていく。妊娠の恐怖と罪悪感に苛まれながらも、追い打ちをかけるような生の突き上げに美咲の体は歓喜の悲鳴を上げ、再び子宮深くへと熱い生種を注ぎ込まれてしまうのだった。
行為の後、ともやが用意していた妊娠検査薬で試すと、判定窓にははっきりと【陽性】の紫色のラインが浮かび上がる。確定してしまった現実に崩れ落ちる美咲と、それを狂愛の眼差しで強く抱き締める若い弟子。病床の夫・正一の退院が迫る中、四十二歳の人妻は二度と引き返せない愛と不倫の泥沼へと完全に沈み込んでいくのだった。
【タグ】
人妻, NTR, 寝取り, 続編, 年下弟子, 熟女, 夫不在, 妊娠発覚, 孕ませ, 子種宿し, 検査薬陽性, 陰毛お手入れ済み, 居間エッチ, 追込中出し, 快楽堕ち, 独占欲