続・【お隣の熟女】傷ついた元エリートを母性と巨乳で包み込む、41歳離婚妻の甘い誘惑 第三話 青空の下の秘密と熟肉の疼き 〜木漏れ日の裏庭で愛液を散らす、野外濃厚種付け〜
サークル: 青いらいおん
ジャンル: ノベル 恋愛 熟女 巨乳 ぽっちゃり 中出し 癒し 専売 男性向け 成人向け 歳の差 全肯定 アクメ
品番: d_822482
あらすじ
知識と丁寧な人柄が実を結び、近所のお年寄りから「陸先生」と頼られ始めた陸(28歳)。かつて引きこもっていた青年が地域に受け入れられ、輝きを取り戻していく姿を、伸子(41歳)は玄関の陰から誇らしげに見つめていた。しかし、周囲との繋がりが増えるにつれ、人目を忍ぶ二人の関係には室内とは異なる開放的な背徳感が募り始めていた。
表通りから遮られた裏庭へ立ち入った二人。緑が青々と茂るハーブの香りと青空の下というシチュエーションが愛欲を強く刺激し、陸は伸子を木の塀へ押し当てて唇を奪う。誰かに見られるかもしれないスリルを感じながらも、伸子は自ら割烹着を捲り上げ、屋外での愛撫に身体を濡らしていく。
「子供ができちゃうくらい激しく突いて」と懇願する伸子の片脚を高く抱え上げ、立ち位のまま熟した割れ目へとペニスを貫通させる陸。木漏れ日を浴びながらお互いの体温を貪り合い、背徳感と解放感の中で二人は大絶頂を迎え、子宮の最奥へ熱い種をたっぷりと注ぎ込まれるのだった。
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