[同人]「『鉄の女』と呼ばれた41歳女課長は、倒れた僕の「限定お母さん」になる シーズン2 第五話 二人のママが待つ部屋と、甘美なる家庭的支配」(青いらいおん)

『鉄の女』と呼ばれた41歳女課長は、倒れた僕の「限定お母さん」になる シーズン2 第五話 二人のママが待つ部屋と、甘美なる家庭的支配

サークル: 青いらいおん
ジャンル: ノベル 熟女 妊婦 巨乳 スレンダー 中出し 浮気 癒し 専売 男性向け 成人向け 歳の差 赤ちゃんプレイ
品番: d_828099

あらすじ
金曜日の夜8時。営業二課の新卒社員・山下智也の自宅マンションの前で、直属の上司である鷹野優子課長(38歳・バツイチ)は緊張に身をこわばらせていた。
社内での厳格なキャリアウーマンの姿はどこへやら、彼女が怯えるように見据えるドアの先で待っていたのは、彼女が尊敬してやまない伝説の先輩であり、智也の「本妻」として妊娠4ヶ月を迎えた神谷薫(41歳・営業一課長)だった。
社内での密室内生中出し関係を経て、薫の待つ自宅へと招かれた優子。
二人の前に現れた薫ママは、嫉妬や怒りを見せるどころか、慈愛に満ちた圧倒的な母性で優子を温かく迎え入れる。
「会社では厳しく彼を指導しているかもしれないけれど……ここは我が家よ。あなたも智也の『裏のママ』になるって決めたんでしょう?」
薫ママの主導により、リビングのソファーで始まる夢のような「二人のママによるお手入れ(二重搾精)」。
膝枕とEカップの豊満なおっぱいで智也を赤ちゃんのように甘やかす薫ママ。
その横で、崇拝する先輩に見つめられながら自ら口を開き、社内での冷徹な仮面を剥ぎ取って喉の奥までペニスを咥え込む優子課長。
賢者タイムすら許さない智也の即時復元する絶倫ペニスは、二人のママの惜しみない愛撫と甘やかしによって猛然と勃起を繰り返し――。
薫ママの目の前で行われる優子課長への子宮直撃生中出しと、本妻としてのプライドと包容力で全てを受け止める薫ママへの連続種付け。
昼は会社で「裏のママ」優子課長に密かに搾り取られ、夜は自宅で「表のママ」薫ママにおっぱいでバブみたっぷりに甘やかされる。
二人の熟艶な女上司に挟まれた、甘く背徳的で絶倫な二重生活、怒涛の第5話!
【タグ】
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