言いなり師範 五月 〜借金のかわりに、体で払わされました〜
サークル: えいふぁ
ジャンル: 処女 巨乳 中出し フェラ アナル パイズリ イラマチオ 男性向け 成人向け
品番: d_819203
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■ 三か月、逆らわない。それが契約。
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父の遺した剣道道場を、ひとりで守ってきた師範・一条千早。
ある夜、稽古を終えた板の間に、父の借用書を手にした男が立つ。
「借金は、私が銀行から買った」
差し出された条件は、抵当の解除と、十年分の運営費。
代わりに――三か月間、言いなりになること。
稽古の時間には、一切手を出さない。命令は、夜と休みの日だけ。
弟子たちの居場所を残すため、千早は睨んだまま条件を飲む。
★契約金は、処女。
★昼の道場は、何も変わらない。
★変わっていくのは、夜の千早の体だけ。
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■ あらすじ
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道場育ちで男を知らず、性の知識もない千早は、
土下座で言わされた言葉のあと、自分から跨いで、自分で動かされる。
痛みしかない初めての夜。
それでも「体だけだ」と言い聞かせ、翌朝はいつもの師範の顔で門に立つ。
だが休みの日ごとに、命令は積み上がる。
明るい昼の道場で全裸にされ、陰毛を笑われて自分で剃り、
五分で「イけ」と言われて失敗し、尻を打たれる。
初めて見る男のものを、手で、口で、胸で、喉で――。
打たれたあと、触られてもいないのに濡れている理由が、千早には分からない。
姿見の前で告げられる。「それがマゾの顔だ」
「そんな訳ないだろう」――強気は崩れない。
崩れないまま、体だけが先に変わっていく。
五月の終わり、神棚の前で渡された一粒の飴が、その言い訳を奪いにくる。
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■ 見どころ
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◆ 口は否定、顔は――
「そんな訳ないだろう」。同じ言葉を、まったく違う顔で。
強気が最後まで崩れないからこそ、体の変化が際立つ。
◆ 同じ体勢、変わるのは体だけ
五月一日の夜と、五月三十一日。同じ騎乗位で、痛みが我慢に、我慢が――。
◆ 休みの日ごとに積み上がる命令
剃毛、時間制限、尻打ち、手・口・胸・喉の奉仕、後始末。舞台は道場だけ。
◆ 昼と夜の二重生活
稽古の時間は不可侵。弟子も町も何も知らない。だから師範の顔は保たれ、夜だけが更新される。
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■ 収録内容
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◆ 全205ページ(基本CG+差分)
◆ 全ページ セリフ&心の声つき
◆ セリフ無し版も同梱
◆ 舞台は道場のみ・登場人物は二人
◆ 三部作の第1作(五月)。六月・七月へ続く
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■ キャラクター
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一条 千早(いちじょう ちはや)/25歳
藍の長い髪を低い一本結びに。父の遺した剣道道場の師範。
強気で断定調。道場育ちで社会も男も知らない。痛みには強く、そのぶん快感を知らない。
黒田(くろだ)
父の借金を銀行から買い取った男。短い命令で急がず、小ばかにしながら千早を躾ける。
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■ こんな人におすすめ
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・強気な女性が「言いなり」にされる落差が好き
・処女喪失から段階的に開発されていく過程を読みたい
・和風(道場・道着)のシチュエーションが好き
・セリフと心の声で‘堕ちる過程’をじっくり読みたい
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■ 備考
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※本作はフィクションです。登場人物はすべて18歳以上です。
※局部にはモザイク処理を施しています。