オタク女子催○ ゲーム友達になり、ワシの店のバイトにまでなったオタク女子に 催○アプリをくらわせてしまった
サークル: エロ×2TIME
ジャンル: 処女 巨乳 競泳・スクール水着 着衣 男性向け 成人向け 黒髪 歳の差 洗脳 学生 血液/流血 常識改変
品番: d_826495
わしの名前は宇治橋光造(うじはしみつぞう)。
個人で経営している、しがないゲーム販売店の店長だ。
ある夏、わしは近場でハマっているゲームのイベントがすぐ近くであったのでそれに参加してみたんだが、
そこで、そのゲームのタイムアタックをやっているとふと1人の私服の少女がわしを睨むようにして見つめていた。
「(え?わし・・・何かした?)」
いや、わしを睨むというか、わしのプレイしているゲーム画面を睨んでいたのだ。
しかし、この子・・・どこかで見たことあるな。
「ふ〜ん・・・やるじゃん・・・中々のタイム出してるね、おじさん。」
「え?あ・・・ああ・・・。これ?まあね。このゲームは今ハマってるから、
ちょっと自信があってね。」
「2分36秒ね・・・。代わってよ・・・私もやってるからこれ。」
わしはその少女と交代して、彼女がプレイしはじめたのを見学する。
ふむ・・・さすが若いだけあって反射神経が良いな。
次々と敵を葬り去っておるわ。
しかし・・・。
クリアし終えて画面に表示されたタイムは3分3秒。
「おしかったなぁ。最後、焦らなければダウンせずに行けたのに。
でも、大したもんだ。わしもこのタイムは
相当上手くいった方だからな。」
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・。」
少女が再びわしを無言で睨んでいた。
げ・・・ひょっとして気に障ったのか・・・?
因縁つけられんうちに退散だなこりゃ。
「え〜っと・・・それでは、ワシはこの辺で・・・。」
「待ってよ・・・おじさん、あのゲーム店の店長さんでしょ?知ってるよ・・・私、結構行ってるつもりなんだけど。」
そう言って、わしの店を少女は指さす。
「あ・・・ああ〜!君は・・・そうか!いつもは制服だから気付かなかった!
あの、平日の昼間からわしの店のフリースペースで座ってずっと何かしてるわしの中で不登校疑惑のある・・・!」
「そんな覚えられ方してたんだ。まぁ、違わないけど。大丈夫。ちゃんと行くには行ってるから。」
どおりで見覚えがあるはずだ。いつもと違う格好をしていると、雰囲気が変わって見間違えるものだ。
「ねえ。」
「はい?」
「明日、店行くから。また、勝負してよ。」
「あ・・・ああ。もちろん、良いとも。わし何かで良ければ。」
「うん。・・・じゃあね。」
そして翌日から、彼女・・・竹藪夏音(たけやぶかのん)ちゃんとの交流が始まった。
この数か月、わしの店で、ゲームの勝負をしているうちに打ち解け、
今やフレンドになり何だかんだ楽しい毎日が続いていた。
しかし、不登校なのに家からは出ているのを不思議に思ってそれとなく聞いてみると・・・。
「知らない、あんな親。変な男ばっかり連れ込んで・・・マジでキモい。
キモすぎ。無理。」
と、かなり家庭の事情が絡んでいるようだったのでわしも、聞かないことにした。
そして、さらに日は経ち・・・彼女はわしの店のバイトになっていた。
「いや〜、もう夏音ちゃんに話しかけられたあの日から丁度1年も経つのか。」
「そういえば・・・そうかもね。」
「もうすっかり、バイトも慣れたみたいだな。良かった。良かった。」
「・・・・・・うん。ありがと・・・・おじさん。」
「と、いうわけで、もうすぐ閉店だし。ちょっとだけそこのスーパーに買出し行ってくるから店番よろしく。」
「わかった・・・いってらっしゃい。」
わしは、いつもと変わらない日常を満喫していた。やはり、若い子が店にいると花があるってものだ。
そうして、スーパーで買い出しを終えて帰り道。
スマホが鳴り変な画面が出ていた。
「何・・・?催●アプリ?」
画面にはそう書かれていた。
そして、セックスしたくなるとかいうボタンがデフォルトで表示されていた。
「いたずらか・・・?全く・・・。」
わしはその画面の表示が消えないので、とりあえずそのままにして店に帰った。
「ただいま〜、戻ったよ。アイス買ってきたから、食べてから帰ると良いよ。」
店に帰ると夏音ちゃんがいつもどおり無表情で・・・いや、ちょっと怪訝そうな顔で出迎えてくれた。
そして、店のドアを閉めるとわしの腕を引っ張って、奥の自室に連れていかれた。
「おじさん・・・これ何?」
基本CG12枚
表情差分、ハイライト無し差分、セリフ差分、射精差分などで
総枚数196枚になっています。
よろしくお願い致します。