[同人]「生意気後輩JKに居残り射精管理されちゃう音声」(マゾころし)

生意気後輩JKに居残り射精管理されちゃう音声

サークル: マゾころし
ジャンル: 学園もの 巨乳 SM 日常・生活 後輩 言葉責め 男性向け 成人向け 手コキ オナサポ 女性優位
品番: d_806076

【キャラ設定】
■ 小悪魔な生意気後輩
甘ったるい声で、先輩の反応を見ながらからかうのが大好きな後輩。
堅い敬語ではなく、距離の近い普段口へ「です・ます」が付いた話し方をします。
一人称は「あたし」。相手のことは「先輩」と呼びます。

普段はかわいらしく振る舞っていますが、先輩が命令されることへ弱いと気づくと、楽しそうに主導権を握ります。
いきなり決めつけるのではなく、軽い命令へ従う様子や身体の反応を一つずつ確かめ、隠していた性癖を本人の口から認めさせるタイプです。

【ストーリー】
最後の授業が終わり、みんなが帰ったあとの大学の教室。
忘れたノートを取りに戻った先輩は、そこに残っていた後輩と二人きりになります。

ノートを落とした拍子に、ページの端へ書かれていた「後輩に命令されたい」という一行を見られてしまった先輩。
後輩はすぐに性癖を決めつけず、扉を閉める、前の席へ座る、両手を机へ置くといった軽い命令を出し、先輩の反応を確かめていきます。

嫌がるどころか次の命令を待ってしまう姿から、隠していた願望は完全に発覚。
黒板へ「先輩は後輩に命令されるのが好き」と書かれ、反応に合わせて居残り課題が一つずつ追加されます。

触るの禁止、足元からの見下ろし、ゆっくりとしたオナニー、おっぱいへ触れるご褒美、左右の舐め音、乳首へのカリカリ責め、高速シコシコ、複数回の寸止め。
黒板へ自分で恥ずかしい課題を書かされた先輩は、最後のチャイムと後輩のカウントに合わせ、射精する瞬間まで管理されてしまいます。

【チャプター】
0100:00ノートに残っていた書きかけ
忘れたノートの端にあった一行を後輩に見られ、隠していた願望を疑われます。

0201:07軽い命令で確かめる
扉を閉める、前の席へ座る、両手を机へ置く。軽い命令への反応から、言い逃れを崩されます。

0302:25黒板へ増えていく居残り課題
マゾだと認めた内容を黒板へ書かれ、足元への反応まで見抜かれてしまいます。

0405:21ゆっくりだけの課題
速くすることを許されず、後輩の声に合わせてゆっくりしごかされます。

0506:34おっぱいと耳のご褒美
服の上からおっぱいへ触れたあと、右耳と左耳を湿った舐め音で責められます。

0609:06乳首だけの課題
下へ触ることを禁止され、乳首だけをカリカリと集中していじめられます。

0710:14一回目の高速課題
高速のシコシコを命じられ、限界直前で急に止められます。

0811:14窓際で二回目の寸止め
夕方の光が差す窓際で、自分からお預けをお願いするまで追い込まれます。

0912:02教壇で口頭試問
マゾバレした感想や欲しい刺激を、後輩の前で一つずつ答えさせられます。

1013:11黒板へ自分で書く仕上げの課題
「後輩の許可でイきます」と黒板へ書き、自分で書いた命令へ従います。

1114:11最後のチャイムで射精許可
最後のチャイムと甘いカウントに合わせ、射精する瞬間まで後輩に管理されます。

1215:11教室を出る前の余韻
すべての課題を終えた先輩を、後輩が花丸を付けるように褒めてからかいます。

【収録情報】
本編:約15分47秒
音声形式:48kHz・ステレオWAV
舐め音:右耳・左耳

サムネイルに生成AIを利用しています

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