[同人]「誰もいない資料室で後輩に勃起バレしたせいで目隠しでまぞちんぽを何回も絞られることになりました」(マゾころし)

誰もいない資料室で後輩に勃起バレしたせいで目隠しでまぞちんぽを何回も絞られることになりました

サークル: マゾころし
ジャンル: SM 後輩 男性向け 成人向け 耳舐め 手コキ オナサポ 男性受け 学生 年下攻め
品番: d_831033

【キャラ設定】
■ 冷たいサークルの後輩
あなたを「先輩」と呼ぶ、同じ大学のサークルの後輩。一人称は「わたし」。
低めの落ち着いた声で、敬語を使わない素っ気ないタメ口。感情をほとんど表に出さず、先輩のマゾっぽさを冷ややかに見下して、静かに刺すように責める。声は荒げない。笑うのは冷笑だけ。目隠しをした先輩に、次に何をするかを必ず先に告げる。本当は先輩のことが気に入っているけれど、最後まで素直には言わない。

【ストーリー】
大学のサークルの資料室。古いファイルの片付けを手伝っていた先輩に、無口で素っ気ない後輩が言いました。「ほこりが落ちてくるから、目、閉じてて」。理由も聞かずに目を閉じた先輩の目元に、そのまま柔らかいアイマスクがかけられます。

何も見えない暗闇の中、耳元で聞こえるのは彼女の低く冷たい声だけ。それだけで硬くなってしまった先輩は、言い訳の矛盾をひとつずつ突かれ、自分の口でマゾだと認めさせられます。そこから先は、次に何をされるかを一つずつ告げられながら、囁きと耳舐めと手とフェラで、容赦なく三回搾り取られていきます。見えないのをいいことに、廊下の足音も、自分の情けない顔も、全部彼女の声で突きつけられながら。

最後にアイマスクが外され、久しぶりの光の向こうで、彼女はいつもの無表情のまま、ほんの少しだけ本音をこぼしました。

【チャプター】
0100:00資料室の片付け
0200:50目、閉じてて
0301:41アイマスク
0402:34声だけで
0503:27バレる
0604:18認めさせる
0705:12今日のきまり
0806:01囁きの言葉責め
0906:48キス
1008:46右の耳を舐める
1111:02右の耳の言葉責め
1211:55左の耳を舐める
1314:01当てっこ
1414:59乳首
1515:54乳首とキス
1617:49内もも
1718:43脱がす
1819:34手で
1920:39右の耳と手
2022:52一回目のすんどめ
2123:43お願いじゃなくて命令
2224:32左の耳と手
2326:42二回目のすんどめ
2427:34一回目
2528:36終わったと思ったの?
2629:26出したもので
2730:23心配してあげる
2831:17苦しいままキス
2933:17口で搾る予告
3035:41フェラ
3136:36裏すじ
3238:46たまとお願い
3339:35二回目
3442:03お掃除
3543:49足音
3644:39置いていくよ
3745:26右の耳、もう一度
3847:36左の耳と誓い
3950:04三回目のすんどめ
4050:59いまの先輩
4151:46右の耳としこしこ
4253:37左の耳と最後のお願い
4355:45三回目
4457:43拭いてあげる
4559:37見えるキス
4661:31資料室を出る

【収録内容】
本編:約62分25秒
音声形式:48kHz・ステレオWAV
サンプル:約3分44秒・48kHzステレオWAV

サムネイルに生成AIを利用しています。

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