関西弁の後輩に帰り道の路地でマゾ抜き!耳舐めと乳首とフェラで二回射精
サークル: マゾころし
ジャンル: SM 後輩 男性向け 成人向け 耳舐め 手コキ 淫語 オナサポ 男性受け 学生 方言 年下攻め
品番: d_835874
【キャラ設定】
■ 関西弁の小悪魔後輩
あなたを「先輩」と呼ぶ。一人称は「うち」。
タメ口の自然な大阪弁。前に先輩の勃起を見つけてから、ときどき二人で遊ぶ仲。今日の「外で試す」企画を言い出したのは彼女です。先輩の状態を「報告」として事務的に読み上げ、そのあとで「ざっこ」「きっしょ」「ほんましょうもない」と短く刺します。質問に答えるまで手も舌もとめるのが今日の決まり。ふだんは余裕たっぷりですが、人の気配で硬くなる先輩を見ているうちに、自分まで調子を崩しそうになる瞬間があります。
【ストーリー】
前に勃起を見つかってから、ときどき二人で遊ぶようになった関西弁の後輩。休日に出かけた帰り道、駅の手前で彼女は足をとめて、「今日な、外で試したいねん」と笑いました。いややったらいまゆうて、と聞かれて、先輩は首を横にふりませんでした。
大通りから一本入った路地の入口。鞄で前を隠したまま、彼女の手であっけなく一回目を出させられたあと、告げられたのは「ここからは、うちがええってゆうまで出さへん」。人であふれる大通りを、声を出さずに並んで歩かされ、耳元では今の状態を体温計でも読むみたいに淡々と報告されます。質問に答えるまで、彼女は人の流れのまんなかで立ちどまって動きません。
たどりついた二本目の路地で、耳と乳首を舐められ、彼女の手で何度もすんどめ。自販機の前の足音、角を曲がらずにいった話し声。人の気配で硬くなるたびに淡々と報告していた彼女の声が、二度だけ揺れました。最後は脚のあいだにしゃがんだ彼女の口へ、溜めこんだぶんを長く吐き出した先輩の右の耳に、大通りへ戻る手前で、彼女は報告にない一行を足しました。
【チャプター】
0100:00今日の企画
0200:45路地の入口
0301:28鞄の下で
0402:16答えるまで
0503:01はよ片づける
0603:52一回目
0704:37事務的に片づける
0805:24ルールの読み上げ
0906:28人通りのある道
1007:32すれちがう人
1108:35答えるまで動かへん
1209:34信号待ち
1310:36角の手前
1411:42二本目の路地
1512:42右の耳
1615:38左の耳
1718:31乳首、指で
1819:38乳首を舐める
1922:46うちの手で
2023:34一回目のすんどめ
2124:36足音
2225:35うちのことはええねん
2326:22右の耳としごき
2429:03命令や
2529:46話し声
2630:36左の耳とすんどめ
2733:17報告書
2834:37乳首としごき
2936:19見たらあかん
3037:10最後の耳
3139:31しゃがむ
3242:14口の中で数えた
3345:17しゃがんだまま
3446:05きんたまから裏すじ
3549:08五回の重さ
3649:38最後の咥え
3754:10数えるで
3854:39二回目
3955:44立つ
4056:29よう答えた
4157:22共犯
4257:53大通りへ
【収録内容】
本編:約58分39秒
音声形式:48kHz・ステレオWAV
サンプル:約3分44秒・48kHzステレオWAV
サムネイルに生成AIを利用しています。