欲求不満な巨乳人妻、宅配員にNTR托卵
サークル: 峰田虎次郎
ジャンル: メイド 人妻・主婦 巨乳 寝取り・寝取られ・NTR 中出し フェラ 浮気 専売 男性向け 成人向け 博麗神社例大祭第十七回 妊娠・孕ませ 正常位 後背位/バック
品番: d_814163
【内容量】
スチル10枚+差分
【あらすじ】
私の名前は斎藤香澄、25歳で結婚3年目になる。
旦那はIT企業の会社員で、毎日忙しく夜遅くまで帰って来ない。 私は専業主婦で、家事をこなしつつ、暇な時間が多い。
そんな私の最近の楽しみは、ネット通販で色々な物を買うことだった。アダルトグッズを購入して夜な夜なそのグッズを使い、1人エッチを楽しんでいる。 今日もネット通販で新しい商品を注文していて、届くのを楽しみに待っていた。
『失礼します、宅急便です!』
チャイムが鳴り、私は玄関の扉を開ける。
そこには若い配達員の男性が、箱を持って待っていた。
私は笑顔で挨拶をし、荷物を受け取ると、軽い雑談を交わした。
この配達員の人は何度も配達に来られているので、お互い顔見知り程度だった。
彼は結構格好いい人で、私のタイプだった。
『・・・それで、最近旦那が全然相手してくれないのよ。酷いでしょう?』
私は配達員の人と世間話をしている内に、ついつい愚痴を零していた。
旦那の帰りが遅く、全然構ってくれない事や、夜の夫婦生活が無い事を・・・。
彼は私の話を親身に聞いてくれて、私はすっかり彼に心を許していた。
『それは酷いですね。一人だと寂しいでしょう?何だったら、俺が慰めてあげましょうか?』
彼は突然さらっとそんな事を言って来た。
冗談半分で言っているのは分かっていたが、心臓の音が大きく音を立てて跳ねた。
『・・・いつも品物名のところにPC用具って書いてありますけど、本当はアダルトグッズを買っているんですよね?』
言い当てられてしまって、私は動揺を隠せなかった。
顔が熱を持ち、耳まで赤くなっていくのが分かる。
『ど、どうしてそんな・・・』
私がそう言っている間に、配達員の人は荷物の伝票を近くに置いて、私に近づく
『分かりますよ、いつも見てましたから。ずっと欲求不満だったんでしょう?』
彼は私を壁に追い詰め、顔を近づけて来る。
私は顔を真っ赤にし、心臓の鼓動が早くなるのを感じた。
顔もタイプだったし、旦那とは全然違う若い男性に言い寄られて、私の女としての 部分が刺激されていた。まるで、自分が肉食動物に捕食される草食動物のような 気分だった。
『どうですか?俺なら、いつでも相手してあげますよ・・・』
耳元で囁かれ、私は頭がクラクラした。
彼の息が耳に当たり、それだけでも感じてしまう。
『そんなに無防備な格好をして、俺を誘っているんですよね?』
私は今、薄着のTシャツ一枚の姿だった。
身体のラインがはっきりと出ていて、胸の膨らみも強調されている。
『・・・っ、そんなこと。それに私には旦那もいるし、こんなことをしたら・・・』
私は何とか理性を振り絞って拒否しようとした。
しかし、彼の熱い眼差しで見つめられ、私の女としての本能が刺激されてしまう。
私は無意識のうちに大腿を擦り合わせていた。
彼はそんな私の反応を見て、ニヤリと笑う。
『旦那さんより、俺の方が満足させてあげますよ』
その言葉に身体の奥が熱くなるのを感じる。
若い男に言い寄られるなんて、夢にも思ってなかった。
私はもう完全に彼の調子に乗せられていた。