息子に堕ちた母 愛液と精液にまみれて何度も潮を吹く終わりなき母子相姦の記録
サークル: 蜜郎クラブ
ジャンル: 辱め 人妻・主婦 巨乳 近親相姦 中出し フェラ アナル パイズリ おっぱい 母親 専売 男性向け 成人向け
品番: d_824019
内容紹介
夫の一週間の出張が始まった夜、引きこもりの童貞息子・裕介は、ついに実の母親・沙織へと手を伸ばした。
四十三歳でありながら美貌を保つ専業主婦は、長年のセックスレスで乾ききった身体を、息子の熱い肉棒で容赦なく貫かれる。
「今日だけ……一回だけよ……」そう言いながらも、子宮を突き上げる若い肉棒に、母はあっさりと潮を吹き、中出しを受け入れてしまう。
それからというもの、家中が二人の肉欲の場と化した。リビングで、廊下で、浴室で。母は息子のオナホとなり、何度も精液を注がれ、アナルまでも奪われ、連続でイキ狂う。
理性は崩壊し、沙織は自ら腰をくねらせて息子を求める「雌の肉便器」へと完全に堕ちていく母子相姦の背徳ストーリー。
※本作品はテキスト(小説)です。約18,000文字挿絵2枚