[同人]「SIGIL ABYSS」(niwa庵)

『SIGIL ABYSS』は、サークル「niwa庵」の同人作品です(2026年11月1日配信)。ジャンルは全年齢向け・ロールプレイングなど。

「SIGIL ABYSS」の基本情報

作品名 SIGIL ABYSS
サークル niwa庵
配信開始日
ジャンル 全年齢向け デモ・体験版あり ロールプレイング 男性向け
価格(FANZA) 550円(掲載時点)
品番 d_846023

ストーリー(FANZA の紹介文)

明かりが尽きる前に、もう一部屋だけ。
その扉を開けるか、戦利品を抱えて帰るか。
『SIGIL ABYSS(シジル・アビス)』は、自分で作った冒険者とともに、暗い迷宮へ挑む3DダンジョンRPGです。

ギルドで依頼を受け、装備と物資を整えて地下へ。入り組んだ通路、隣り合う小部屋、柱の陰に隠れた空間。地図を読み、明かりを頼りに進む先には、敵との遭遇と、持ち帰りたくなる戦利品が待っています。

■ 相手に合わせて戦い方を変える

盾で守る敵、離れた場所から矢を放つ敵、素早く回り込む獣、重い一撃を狙う巨体。

武器や魔法で正面から挑むだけでなく、遠くから削る、通路へ誘い込む、消耗品を使う、退く――持っている手段と地形を活かして、自分の戦い方を組み立ててください。敵の準備動作や戦闘メッセージも、次の判断につながる情報です。

■ 「もう少し潜るか、帰るか」を選ぶ探索

残りの体力、食料、灯りの燃料。そして、鞄に増えていく戦利品。

先へ進めば、新しい発見があるかもしれません。しかし、無事に持ち帰ってこそ冒険の成果になります。寄り道を調べるか、扉の向こうへ踏み込むか。帰還の判断まで含めて、迷宮探索を楽しめます。

■ 拾い、試し、持ち帰る楽しみ

装備を見比べ、使い道を考え、次の冒険へ備える。未鑑定の薬瓶や巻物には、正体が分からないまま使ってみる緊張感もあります。

帰還後には探索の成果を確かめ、冒険者の成長や装備の更新を実感できます。

■ 明かりと闇がつくる迷宮の空気

松明に照らされる足元、暗がりへ沈む通路、湿った石壁。滑らかな移動と、立体的な扉・柱・宝箱が、地下を歩く距離感を描きます。

線で迷宮を描くワイヤーフレームモードも搭載。好みの表示で探索できます。

480種類以上の敵と、地下100階まで続く深層迷宮。

『SIGIL ABYSS(シジル・アビス)』は、自分で作った冒険者とともに暗い迷宮へ挑む3DダンジョンRPGです。

武器や魔法、消耗品、地形を使い分け、多彩な敵に立ち向かってください。食料と明かりの残りを確かめながら、もう一部屋を調べるか、戦利品を抱えて帰るか――進む判断も、引き返す判断も冒険の一部です。

無料体験版には3シナリオを収録。FULL版では全シナリオを収録しています。

依頼を追い、迷宮の異変に触れ、さらに深い場所へ。
自分の判断で進み、自分の足で帰る冒険をお楽しみください。

▼無料体験版
バンシー編・ヴァリアド編・遺跡篇の3シナリオを収録。遺跡は地下4階まで探索できます。

▼全シナリオを収録したFULL版

Windows 64bit/キーボード操作
日本語/英語/ポルトガル語対応

出典:FANZA同人 作品ページ

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