【ツン→溺愛/3時間】カヤさんと僕。〜根は優しい人攫いの狐お姉さんと過ごす××日〜
サークル: おさかなほっぺ
ジャンル: ラブラブ・あまあま おっぱい 純愛 男性向け 成人向け 全肯定 ダウナー 獣人
品番: d_847672
目覚めると、そこは古びたアパートの一室で………
誘拐犯と人質。
期限付きだった共同生活は、いつしか愛に変わっていって──
ちょっと怖い狐獣人のお姉さん × 一つ屋根の下 × 期限付きのカンケイ
■ こんな方におすすめ
・獣人のお姉さんが好き
・ちょっと怖い女性が好き
・ぶっきらぼうな女性がだんだん甘くなる展開が好き
・身分差・種族差のある恋愛が好き
・ストーリーもしっかり楽しめるR18音声作品が好き
逆に、即抜き目的やRシーン前の導入部分がいらないという方にはあまり適さないサークル作品です…!(すみません)
■ヒロイン:カヤ
「私はカヤ、見ての通り、狐の獣人だ。このスラム街で暮らす…まあ小悪党ってやつだ」
口調はぶっきらぼう、態度もそっけない。
だけど、本当は、誰よりも───
「まあ、せいぜい仲良くしような、ボウズ」
「メシに文句言うやつは最低だぞ、いいから黙って食え
ほら、口開けろ。あーーん…」
■ トラックリスト◇…R18シーンあり
1杯目「いつもの酒場」4:55
貧民街の酒場で、その日暮らしを続ける狐獣人・カヤ。
借金返済に追われ、危険な仕事すら選べなくなった彼女に、情報屋のネコが持ち掛けたのは‘貴族の坊ちゃん’の誘拐話だった。
躊躇と空腹の狭間で揺れながらも、カヤは金のため、その依頼を受けることを決める。
「ちっ、背に腹は代えられねえ……」
「……こんなシケた生活からいい加減おさらばしてぇんだ」
2杯目「金持ちのボウズ」4:44
スラム街を興味本位で歩いていた貴族の少年は、狐獣人の女・カヤに誘拐されてしまう。
薄暗いボロアパートで目を覚ました彼に、カヤは身代金目的の誘拐であることをあっさり告げる。
乱暴でガラの悪い態度の裏に、どこか世話焼きな一面を覗かせながら二人の奇妙な共同生活が始まっていく。
「そんなことするからよぉ……わるーいお姉さんに、誘拐されちまうんだぞ?」
「まぁ…せいぜい仲良くしような、ボウズ」
◇3杯目「汚れは流せ」27:38
(プレイ内容:耳ふー/お風呂手コキ/耳元シコシコ/嘘喘ぎ/耳舐め)
狭い浴室で、誘拐した貴族の坊ちゃんの体を洗うカヤ。
乱暴に世話を焼きながらも、密着した身体と獣人特有の鋭い嗅覚に、次第に空気は熱を帯びていく。
耳元で囁かれ、逃げられないまま感じたことのない快楽を与えられたあなたは、狐のお姉さんにたっぷり洗われてしまい…
「ん…く…はぁ…我慢汁…先っぽからあふれてきた…」
「卑しい獣人に耳をしゃぶりつくされながら… くっさいチンポ汁、全部ぜぇんぶぶちまけろ…」
◇4杯目「ニセまんこ」32:29
(プレイ内容:オナホコキ/唾液垂らしフェラ/パイズリフェラ)
誘拐犯をしたものの、部屋に漂うあなたのオスの匂いが気になってくるカヤ。
「ムラついたら自分で処理しろ」と渡されたのは、オナホール…だったのだが、拘束されたままでは使えるはずもなく…。
仕方なく手伝うカヤだが、濃すぎる若い‘オスの匂い’にあてられ、次第に熱を帯びていって…
「これはな…マンコの形をしたオモチャだよ。男が自分のチンポをここに突っ込んでオナニーするための道具…なんだとさ」
「このでっかいおっぱいで…ザーメン、搾り取ってやるよ…」
5杯目「料理の味は」5:49
カヤの食事は、毎日ほとんど塩だけのスープ。
そんな生活に耐えかねたあなたは「自分で料理を作る」と提案する。
最初は警戒していたカヤさんだったが、慣れた手つきで料理を始めるあなたを見て、少しずつ態度を和らげていって…。
‘人質’と‘誘拐犯’だったはずの二人の関係が、食卓を囲みながらほんの少しだけ温かいものになっていく…。
「お前はおとなしく、スープでも飲んでろ。ほら、あーん、だ」
「家で人に料理作ってもらうの……初めてかもな」
6杯目「飲むんじゃなかった」4:35
身代金の要求は、まさかの拒否。
‘貴族の五男坊’という肩書とは裏腹に、家族からほとんど顧みられていなかったあなた。
その事実を知ったカヤは、戸惑いながらもあなたへの同情と親近感を覚え始める。
そんな中、「男なら絶対喜ぶ」と情報屋に渡された怪しい薬を飲んでしまい…。
「うさんくせえ…そんなこと言って、毒じゃねえだろうな、コレ」
「ま…、あいつが喜ぶならいいか」
◇7杯目「灼けるように熱い」27:15
(プレイ内容:媚薬/下品ベロチュー/カヤからの涎ごっくん/騎乗位/でか尻ぱんぱん/潮吹き/おしっこかけ)
情報屋から渡された‘男が喜ぶ薬’。
軽い悪ふざけのつもりで飲んだそれは、カヤさんの理性を焼き尽くす媚薬だった。
抑えきれない発情、濃くなるフェロモン、絡みつく唾液。
限界まで熱を帯びた狐のお姉さんに押し倒され、あなたは‘人質’のまま、激しく求められていく…
「せっかく…我慢してやってたのによ… 大人しく私に…食い散らかされろ…」
「騎乗位で、チンポどちゅどちゅ◯すの、たまんねぇ…んっぁあっくっ(はーと)んっぃいっはぁああ…」
◇8杯目「最後の時間」25:57
(プレイ内容:最後のえっち/撫でられながらおっぱいしゃぶり/精液お漏らし射精懇願/潮吹き/対面座位)
翌朝。ついに身代金の受け渡しが決まったことをあなたへ告げるカヤ。
これであなたは元の生活へ戻り、自分も大金を手に入れて新しい人生を始められる――そのはずだった。
しかし別れを前にした彼女は、「最後のサービス」と称して、あなたを優しく抱き寄せる。
孤独だった獣人の女は、最後の時間を惜しむように、あなたをその大きな胸の中へ抱き込んでいく…
「もう少し…もう少しだけ…甘えんぼの時間だ…」
「はぁ、いいっ、いいっ、お前の甘えんぼ腰振り、んあっ、気持ちいいっ…」
9杯目「雨降る日」9:08
身代金の受け渡し場所へ向かう雨の夜。
「これで終わり」。そう言い聞かせながら歩くカヤだったが、あなたとの暮らしを思い出すたびに、胸の奥が揺らいでいく。
貧民街の獣人と、貴族の人間。釣り合うはずのない二人が最後に選んだ結末とは───
「お前は豊かな貴族で、私はその日暮らしのチンピラ、何一つ…釣り合わねえ……」
「せっかく…せっかく、決めたんだぞ!?お前を返して全部忘れるって!」
◇10杯目「オレたちの家」31:41
(プレイ内容:初めての好きえっち/唾液交換/おっぱい苛め/キスしながらの交尾/正常位)
街を捨て、二人で生きることを決めたカヤとあなた。
逃亡の準備を進める中、カヤはこのボロアパートで過ごした短い日々が、自分にとって何より温かい時間だったことを打ち明ける。
そして最後の夜、初めて「好き」を伝え合いながら、互いを確かめるように甘く深く求め合っていく…
「金よりも…何よりも…お前が欲しい…」
「なぁっ、キス…キスしてくれっ…!そのまま交尾しながらっ、キスしろぉ…!」
11杯目「終わりよければ全てよし」4:39
逃亡からしばらく後。
新しい街で慎ましく暮らし始めた二人は、相変わらず貧乏ながらも穏やかな日々を送っていた。
酒場で再会した情報屋にからかわれながら、カヤは不器用ながらも幸せそうに、‘人質’との今を語り始める…
「…ん、あいつのことか?元気でやってるぞ」
「ったく…ほんと、めんどくせえ…♪」
おまけの後日談「いっしょにフロ」26:38
新しい街に移住して早2ヶ月。
色々な種族が暮らすこの賑やかな街に、二人は随分馴染んでいた。
疲れた体を癒やすべくお風呂に入ろうとすると、突然カヤも一緒に入ってきて……?
「お姉さんに体、洗わせろよ…ふーーー…ふふっ…ふにゃあってなってやんの」
「毎日が…あったかく感じる…ありがとよ、こんな、気持ちにさせてくれてさ」
■内容物
本編:
11トラック(再生時間:約3時間)
購入特典:
後日談トラック「いっしょにフロ」
SEなし音源
収録後フリートーク
高画質イラスト
収録台本
■注意事項※Please be sure to read
・本作はバイノーラルマイクで収録しております
イヤホン、ヘッドホンを使用してお楽しみください
・作中、犯罪行為に触れておりますが決して犯罪行為を助長する目的で制作しておりません
・また、本作品の視聴により視聴者様に何かしらの不都合が起こった場合もこちらでは一切責任を負いかねます
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■クレジット
イラスト&デザイン:八尾八屋 様
台本:花鹿アス 様
音声編集:Dおりまー 様
声:魚川凪奈
制作:おさかなほっぺ