スイミングスクール、スケベな女マネージャー
サークル: おとこのフェラチオ夢日記
ジャンル: フェラ 専売 男性向け 成人向け コミケ108(2026夏)
品番: d_808699
「いいの、気にしないで。じゃ、今日からこれ穿いてくれるかしら?」
「…はい」
「コーチさんだって、大切な営業マンなのよ。勤務中はこれが指定の水着よ」
「はい、わかりました」
「白もあるけど…どっちがいい?」
「あっ、はい、今日は、このブルー、穿きます」
「そうね。ギャラリーの奥様たちも喜んでくれるわよ。でも、彼女たちには気をつけてよ。手が早いんだから」
「えっ、手が早い?」
「そうなの。淳くんみたいなイケメンコーチだよ、奥様たちが放っとくわけないわよ」
「そうなんですか…」
「特に、雄太君のお母さんの真理子さんには、気をつけてね。彼女って、手も早いけど…お口も早くてさ、ギャラリーで有名なの」
「お口も…早い?」
「あの人、色仕掛けで来るのよ。ねえ、今日だって、すっごい薄着して、超ミニ穿いてたでしょ?淳くん、あなた、そのうち食べられそう」
「あのう、ぼく、どうしたら…」
「大丈夫よ、真理子さんに食べられる前に、あたしが食べちゃうもん!ふふっ」
…
在庫室に二人だけ、誰も来ない。
フミ子のシナリオどおりだった。
「ねえ、あたし気になってたんだけどさ。水着穿いた男の人って、オシッコの時、どうすんの?」
「えっ、オシッコ?…あっ、そん時は…この、上の方から…」
「へええ、そうなんだ、上から?…知らなかった」
「はい…」
「あたし、横からだと思ってたけど、上からなのね」
そう言うとフミ子は、手を伸ばして来る。
「ねえ、どうやってするの?あたし、見てみたーい!」
とか言って、膨らみを爪の先ですうっと撫で上げた。
「あっ、ええっ…だから、上のとこから…」
「ここから?ちゃんと出して、オシッコできるの?」
「はい、なんとか…」
「ほんとかしら?…どれっ、えいっ!」
「あーっ!」
「ほんとだあ!ビキニだから、ちゃんと出せるんだね、ふふっ」
「あっ、あんっ、ちょっと…」
「何よ、変な声出しちゃって。図体はでかいのに、気は小さいのね」
「ねえ、淳くん、今オシッコ出せる?」
「ええっ、そんな…急に言われても…」
「…だよね。じゃあ、ミルクは出せるよね、白いミルク…ふふっ」
「えっ、白い…ミルク…」