不死身魔女は、夕日の下で誘惑する【490枚】
サークル: ウェッティ
ジャンル: ファンタジー 巨乳 野外・露出 中出し フェラ ぶっかけ おっぱい 男性向け 成人向け 魔法使い/魔女
品番: d_781272
朱に染まる夕暮れの草原。人気のない丘の上で、漆黒のローブをはだけさせた魔女が、妖しく嗤う。
傾いた陽の光が、汗ばんだ肌と、たわわに実った胸のふくらみを、いやらしく照らし出す。
「ふふっ……こんな時間に、こんな場所で。逃げられるとでも思ってるの?
平気よ、わたしは‘不死身’だもの。……あなたが空っぽになるまで、何度でも付き合ってあげる」
夕日を背に、しなだれかかってくる柔らかな身体。香るのは、汗と、濃い牝の匂い。
細い指が下腹をすっとなぞった瞬間、抗うことなんて、もうできやしない。
「あら、もうこんなにガチガチにして。素直でよろしい……。
外でするの、興奮するでしょう?声、我慢しなくていいのよ……だぁれも聞いてないんだから」
露わになった白い尻を自分から突き出して、濡れそぼったおま○こで、ぱくりと咥え込んでいく。
ぐちゅっ、ぬちゅっ……と、静まり返った草原に、はしたない水音だけが響き渡る。
「んっ、あぁっ……いいっ、奥まで届いてるっ……!
もっと突いてっ……不死身のわたしを、壊すつもりで犯してごらんなさいっ……!」
夕闇がどれだけ濃くなっても、彼女は終わらせてくれない。
何度出しても、搾り尽くしても、にやりと笑って、また腰を振り始める。
精根尽き果てるまで貪られる、夕日の下の終わらない逢瀬――。
「まだ出せるでしょう?ほぉら……朝まで、たぁっぷり可愛がってあげるっ……!」
沈んでいく夕日といっしょに、理性も、精も、ぜんぶ搾り取られていく。
そのぜんぶを、画面の前のあなただけに。
※本作はAIで出力した画像に、加筆・修正を加えたものです。