人妻刑事、中条由紀(30)、ショッカー戦闘員と2人で生活した15日間〜戦闘員に拉致された由紀は最初は彼を油断させるために股を開くが、毎日のSEXで彼を愛し始める、警察の突入で2人の生活は終わるが、その後に衝撃のラスト〜17700字の半分はSEXシーン
サークル: YAMATO
ジャンル: ノベル 人妻・主婦 寝取り・寝取られ・NTR 中出し 男性向け 成人向け
品番: d_823165
警視庁捜査一課の優秀な刑事であり、正義の戦士「ミニスカ仮面ライダー11号」としてショッカーと戦う中条由紀(30歳・既婚)。
度重なる襲撃を退けてきた彼女だったが、異常なまでに自分へ執着する一人の戦闘員・S-117(黒瀬隼人)の仕掛けた策略により、ついに捕らわれてしまう。
連れ去られた先は、ショッカー本部にすら隠された二人きりの「秘密基地」。
両手を縛られ、変身ベルトを奪われた由紀に待っていたのは、想像を絶する「狂愛と監禁の日常」だった。
夫の待つ家へ帰るため、刑事としての冷静さで「従順なふりをして隙を伺う」脱出計画を立てる由紀。
しかし、黒瀬の優しくも狂おしい愛撫、剃刀で秘部を剃り落とされる屈辱的な調教、そして夜ごと繰り返される激しい交わりは、確実に彼女の心と身体を蝕んでいく。
「これは作戦……敵を油断させるため……」
自分に言い訳を重ねる由紀だったが、いつしかその身体は男の精液と快楽を自ら求めるようになっていき――。
正義と愛欲、冷徹な計算と歪んだ純愛が交錯する、15日間の背徳監禁サスペンス!