[同人]「パンチラ令嬢刑事、秋本麗子(23)が殺●鬼と知らずにナンパ男に股を開いた夜、それがすべての始まりだった」(YAMATO)

パンチラ令嬢刑事、秋本麗子(23)が殺●鬼と知らずにナンパ男に股を開いた夜、それがすべての始まりだった

サークル: YAMATO
ジャンル: ノベル 中出し 男性向け 成人向け
品番: d_832968

「殺●鬼と知らずにナンパ男に股を開いた夜、それが全ての始まりだった――」

名家・秋本家の令嬢でありながら、警視庁のエリート刑事として誇り高く生きる秋本麗子(23)。
ある雨の夜、彼女は非番の気晴らしに出た街で、物腰の柔らかい謎の男・黒瀬修也に声をかけられる。
危険な匂いを察知しながらも、男の巧みな誘いに抗えず、麗子は自らその部屋の扉を叩いた。

月明かりの下、普段の気品を脱ぎ捨て、自らタイトスカートを捲り上げて快楽に溺れる麗子。
激しく身体を重ね、互いのプライドと理性を狂わせ合う背徳の夜。

しかし翌朝、彼女が目撃した「連続殺●の証拠」と「ノートの数字」によって、甘い一夜は地獄の扉へと変わる。
――その男の正体は、女性を標的にする冷酷な連続殺●鬼だった。

逮捕劇で終わるはずだった事件。
だが、それは巨大な犯罪組織と、新たな「真犯人」による終わりのない悪夢の序章にすぎなかった――。

昼は優秀な刑事、夜は殺●鬼の快楽に溺れる淫らな肉体。
堕ちていく誇りと、暴かれる狂気。

「私を満足させられなかったら、法廷送りにしてあげる……っ」

官能とサスペンスが交差する、背徳のクライム・ロマン、開幕。

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