【異世界官能小説】R●Mの電車の中でお尻を乱暴にさわられたい 後編
サークル: YAMI・MIX
ジャンル: メイド 乱交 電車 おさわり 男性向け 成人向け 淫語
品番: d_788903
【異世界官能小説】R●Mの電車の中でお尻を乱暴にさわられたい後編
本編は好色アルバムシリーズの曲を作る中で「秘密の電車で転移エッチするの」と「夢の中で溺れるエッチ」の曲からインスパイアされて小説化になったものです。
【異世界官能小説】R●Mの電車の中でお尻を乱暴にさわられたい
後編あらすじ
前編で茶色い毛糸の帽子のおじさんと出会ったレ●は、ス●ルの夢である現代東京の山手線で毎日同じおじさんと再会する日常痴●ループに陥る。最初は布越しの撫でだった触れ合いが、日を追うごとに激しさを増し、おじさんの指がスカートの中に侵入。透明だったレ●の体は、おじさんに触れられている間だけ実体化し、指マンやクリ責めで何度もイカされる。
やがておじさんは仲間を連れてくるようになり、複数のおじさんに両側からお尻と胸を同時に弄ばれる輪●的状況へ発展。レ●は最初こそ抵抗の意思を見せるが、徐々に自ら腰を振り、快楽を求めるようになる。ス●ルくんの夢の中でこんなに汚されているというNTR的な罪悪感と、誰にも邪魔されない透明の体で味わう快楽の間で、レ●はどんどん堕ちていく。
しかし夢の世界は徐々に崩壊の兆しを見せ始め、電車のネオンが消え、乗客たちにレ●の存在が薄く認識され始める。最後のラッシュ時、レ●は自らスカートを捲り上げ、おじさんに立ったままバックで激しく犯●れる。大量中出しされながらイキ狂う中、夢が完全に終わろうとしていた。
夢が消えかけた瞬間、レ●は電車ではなく、汚れたワンルームのマンションの部屋に現れる。もう、痴●のおじさんに会えないと思っていたレ●は、涙を流して喜び、再会を喜ぶ。そこから始まるのは、誰にも邪魔されない密室での過激で濃密なセックス。レ●は心の底から「もういつでも会える」と幸せを感じながら、おじさんのものとして永遠に堕ちていく。
※本編には曲等は入っていません。
※紹介等、表紙、挿絵の画像は独自APIを使用したAI生成画像を使用しています。
※本作は全てフィクションであり、登場する人物や設定等はすべて架空のものです。
※犯罪、その他違法行為を美化または助長する意図はございません。