閉店後のサロンで母が息子の熱を独占しフェラから中出しへ溺れた夜
サークル: 欲望愛着
ジャンル: ノベル 熟女 人妻・主婦 近親相姦 寝取り・寝取られ・NTR 退廃・背徳・インモラル 母親 専売 男性向け 成人向け
品番: d_824182
三十七歳の美容師・咲良は、夫の無関心と閉店後の静けさのなかで、二十一歳の大学生息子・遥斗に「女の子の扱い方」を教えると誘う。閉店の札を裏返した店内は、日中の喧騒が嘘のように静かだ。エプロンを緩め、照明を半分落としたサロンへ息子を残す。
鏡のあるカット椅子の前で距離の取り方から始め、肩への触れ方、息がかかるほどの近さへ導き、丁寧なキスを重ねていく。レッスンの名目はすぐに崩れ、遥斗は母の秘部をクンニでイかせ、咲良はお返しにビンビンの肉棒をフェラで咥え込んだ。一回戦はカット椅子で生挿入まで進み、まだ足りないと二回戦はシャンプー台へ場所を移して腰を重ねる。
閉店後のサロンで母が息子の熱を独占し、結合の熱を確かめ合いながら子宮の奥へ中出しされるまで。鏡に映る母子の密会が、もう止まらなくなる一夜を描く禁断の母子相姦エロノベル。