[同人]「【筆おろし指導】断れない既婚係長は、童貞部下に甘く流される 第五話 「旦那に……なんて言えば……っ!」妊娠の恐怖に怯える人妻上司を完全メス堕ち追撃種付け。夫の子と偽り、年下部下の孕み袋として生きる最終章【完結】」(青いらいおん)

【筆おろし指導】断れない既婚係長は、童貞部下に甘く流される  第五話  「旦那に……なんて言えば……っ!」妊娠の恐怖に怯える人妻上司を完全メス堕ち追撃種付け。夫の子と偽り、年下部下の孕み袋として生きる最終章【完結】

【筆おろし指導】断れない既婚係長は、童貞部下に甘く流される 第五話 「旦那に……なんて言えば……っ!」妊娠の恐怖に怯える人妻上司を完全メス堕ち追撃種付け。夫の子と偽り、年下部下の孕み袋として生きる最終章【完結】

サークル: 青いらいおん
ジャンル: ノベル 人妻・主婦 巨乳 ぽっちゃり 寝取り・寝取られ・NTR 中出し 専売 男性向け 成人向け 妊娠・孕ませ わからせ 歳の差 主従
品番: d_804347

あらすじ
翌日も会社で社内暴露を匂わせる高橋の脅迫に屈し、再び自宅へと彼を招き入れてしまう京子。上司の服を着用したまま乱され、避妊なしの激しいストロークに抗えないまま、激しい生中出しの快楽に身を委ねていく。
何度も子宮口を撃ち抜かれるうちに、京子の理性とプライドは完全に崩壊。「高橋くんの種じゃないと満足できない」と自ら腰を振り、年下部下の所有物・牝として完全にメス堕ちしてしまう。
しかし絶頂の最中、体内の激しい熱感から「高橋の子供を妊娠してしまった」と確信する京子。一瞬正気に戻り、夫への言い訳や家庭の破綻という現実の恐怖にガタガタと激しく動揺する。だが、その狼狽さえも見透かした高橋から「旦那さんには『あなたの子』と言っておけばいい」と笑みを向けられ、逃げ場を完全に塞がれてしまうのだった。
絶望と恐怖、そしてそれを上回る支配の快感を受け入れた京子は、夫に偽りの報告をすることを決意。年下部下の種と愛に繋がれたまま、永遠の快楽の奴●として堕ちていくのだった。
官能小説, 人妻, 年下部下, 童貞, 生中出し, 連続射精, 立場逆転, メス堕ち, 屈服, 腹ボテ, 偽装妊娠, NTR, 完結

「【筆おろし指導】断れない既婚係長は、童貞部下に甘く流される 第五話 「旦那に……なんて言えば……っ!」妊娠の恐怖に怯える人妻上司を完全メス堕ち追撃種付け。夫の子と偽り、年下部下の孕み袋として生きる最終章【完結】」の続きはこちら