【隣の覗き魔】愛犬を通してしか話せない恥ずかしがり屋の巨乳妻 第四話 バイブ調教と、自らねだる危険日の中出し
サークル: 青いらいおん
ジャンル: ノベル 熟女 人妻・主婦 巨乳 ぽっちゃり 中出し 女性視点 専売 男性向け 成人向け 快楽堕ち 肉便器 寝取り・NTR
品番: d_820898
あらすじ
午後2時、全裸で正座してお迎えするという恥辱の命令に従った優子は、隣の男・佐藤によってリビングへと連行される。そこで突きつけられたのは極太の電動バイブレーターだった。拒否権を奪われ、愛犬マロンの目の前で自ら恥部を開帳させられた優子は、機械の激しい振動によって理性を削り取られ、屈辱的な服従の言葉を強●される。過敏に開発し尽くされた身体に佐藤の凶暴なペニスが突き刺さると、妊娠の恐怖はいつしか背徳の快楽へと裏返り、自ら腰を振りおもらし絶頂を迎えてしまう。理性が完全に崩壊した優子は、自ら「私のお腹に種を注ぎ込んでください」と危険日の中出しをおねだりし、完全に完堕ちしてしまうのだった。
【タグ】
巨乳, 人妻, 脅迫, 完全屈服, 完堕ち, 全裸待機, バイブ調教, 危険日, 中出し, おもらし絶頂, 種付け, 主奴逆転, 背徳感, 愛犬の前で
