【隣の覗き魔】愛犬を通してしか話せない恥ずかしがり屋の巨乳妻 第五話 通話越しの絶頂と、壊れた人妻の告白
サークル: 青いらいおん
ジャンル: ノベル 熟女 人妻・主婦 巨乳 ぽっちゃり 中出し 女性視点 専売 男性向け 成人向け 鬼畜 メス堕ち 寝取り・NTR
品番: d_821094
あらすじ
土曜日の正午、海外赴任中の夫・和樹との定例テレビ通話の日を迎えた優子は、隣の男・佐藤から悪魔的な命令を下される。それは上半身だけ清楚なブラウスを着て、下半身は完全に全裸のまま最初から騎乗位で佐藤のペニスを根元まで呑み込んだ状態で夫と会話しろというものだった。画面越しに自分を愛おしそうに見つめる夫の目の前で、声と振動を必死に押し殺す優子だったが、下から容赦なく子宮口を突き上げられ、極限の恐怖と背徳感により激しくおもらし絶頂してしまう。理性が完全に吹き飛んだ優子は、夫の目の前で「ご主人様の種がないと生きていけない」と決定的な不貞を告白し、危険日の子宮へ大量の中出しを受け入れる。通話を切られた優子は、二度と戻れない日常に別れを告げ、佐藤の専属肉奴●として生きることを誓うのだった。
【タグ】
巨乳, 人妻, 脅迫, 完全屈服, 完堕ち, テレビ通話, 画面越し中出し, 騎乗位, おもらし絶頂, 危険日, 種付け, 夫の目の前で, 主奴逆転, 背徳感, 愛犬の前で