【シリアス×あまあま】戦う事でしか自分の価値を確かめられなかった女の子が 年相応でちょっとだけポンコツなタダの女の子に堕ちるまで
サークル: 黒月商会
ジャンル: 羞恥 アナル 純愛 男性向け 成人向け 耳舐め 男性受け オホ声 乳首責め
品番: d_816736
現代とは違う歴史を辿った何時か何処かの世界。
化学の進歩は20世紀レベルだが、かつて魔法と呼ばれた力の解析、 極めて限定的ではあるが運用に成功。
敵勢力と何十年も戦争中。 戦況は前身と後退を繰り返し、 情勢は悪化の一途をたどっている。
その影響で空は晴れることのない鉛色の雲に覆われている。
Witch〜魔女〜
魔法の才能を持つ女性の総称であり蔑称。
何百人に1人の割合で産まれ、世界の理を越えた現象、『魔法』を1つだけ扱う事ができる。
また魔女の使う魔法は生涯変わる事はないが時折その才能を失う者もあらわれる。
原因はわかっていない。
魔女の才能を持つ者は基本的に損耗するまで兵器とし使い潰される事になるが、
なんらかの理由で使い物にならないと判断された場合は
ロクな保証も行わず退役させる事もある。
Character Ciel(シェル)
voice雲八はち
年齢:不明
魔法:消失済み
物心もつかない時期に魔法の才能を持つ者を集めた
教育機関の前に捨てられていた。
親からあたえられた物はボロ切れとシエルという名前だけ。 こえられた物はボロ切れとシエルと
以降、教育機関で戦闘人形として育てられ、
数年前からとある指揮官(貴方)のもとで
実戦運用され数々の武功を挙げている。
自らの境遇に不満はなく、戦うことで自らの価値を
示す事に固執している傾向がみられる。
またシエル(空)という名には血錆と土埃にまみれて
戦い続ける自分にはお似合いの名だと自虐的に捕らえている。
だが魔法の才能をうしなってしまい退役させられたことで
自らを無価値だと思い込む事になる。
指揮官、貴方にとって私は・・・・・・
魔女ですらなくなった私に価値はありますか・・・?
Listener 指揮官
あなたの分身
魔女を含めた部隊を指揮する士官。
有能だが、魔女を人として扱ってしまう傾向があり、
目をつけられており、政治でまけ肩身がせまい。
重症を負いながら部隊をまもったシエルを
捨てるかのように退役させ、
保証もしないという決定をくだした上官に抗議し、
立場を完全にうしなう。
軍を辞め、シエルを引き取り、
故郷の僻地に生活の拠点をうつす。
Track List
Tr.01 エピローグと言う名のプロローグ 13:17
魔女としての価値以外に自らに価値を見いだせないまま
魔女ですら居られなくなった少女は
自分を引き取ったかつての指揮官と共に片田舎の街へと赴く
Tr.02 いつの日かの悪夢 06:30
かつての戦場で対峙した魔女の夢をみるシエル
そこで投げつけられた言葉をかみしめながら
改めて自分というものを突きつけられる
Tr.03 女の子としての価値 19:31
自分の存在が重荷でしかないと思い込んでいるシエル
せめて女として役立つために、指揮官の部屋へ夜●いにはいる
それが自分も相手も傷つけるだけの行為でしかないと気付かないまま
Tr.04 愛するという事 31:48
ただワレモノを扱うように接する事だけが愛ではないと気付いた貴方は
シエルに飾らない自らの想いをぶつける事に
それが例え相手を傷つける行為であったとしても
Tr.05 戦いを終えて 07:24
一つの戦いが終わったあと
シエルはベッドのなかで自らの想いを弱さを吐露する
Tr.06 リベンジ 29:44
今日こそは自分が優位にたつと奮起するシエル
ザコザコな身体でありながら、いつもの仕返しとばかりに
貴方の事を責め返していく
Tr.07 プロローグ 09:28
とある少女と男の新たな始まり
Tr.08 アフターエピソード 11:53
おたのしみください
Total 02:09:35





