[同人]「講義のあとの空き教室で冷たい後輩に見下されながら三回搾られるマゾ先輩」(マゾころし)

講義のあとの空き教室で冷たい後輩に見下されながら三回搾られるマゾ先輩

講義のあとの空き教室で冷たい後輩に見下されながら三回搾られるマゾ先輩

サークル: マゾころし
ジャンル: 男性向け 成人向け 耳舐め 手コキ ささやき オナサポ 男性受け 年下攻め 乳首責め
品番: d_830200

【キャラ設定】
■ 冷たいサークルの後輩
あなたを「先輩」と呼ぶ、同じ大学のサークルの後輩。一人称は「わたし」。
低めの落ち着いた声で、敬語を使わない素っ気ないタメ口。感情をほとんど表に出さず、先輩のマゾっぽさを冷ややかに見下して、静かに刺すように責める。声は荒げない。笑うのは冷笑だけ。本当は先輩のことが気に入っているけれど、最後まで素直には言わない。

【ストーリー】
最後の講義が終わった、大学の空き教室。サークルの後輩で、いつも無表情で素っ気ない彼女と、なんとなく二人きりで残っていた夕方。冷たい目で見下ろされるたびに目をそらしてしまう先輩の癖を、彼女はとっくに見抜いていました。

「先輩って、いじめられるの好きでしょ」。声を荒げることも、ほとんど笑うこともなく、低い声で淡々と。キスで黙らされ、左右の耳を舐められながら耳元で「変態」と囁かれ、手で寸止めされては懇願させられ、口の中まで搾り取られていきます。

夕日が沈みきるころ、三回搾られて動けない先輩の耳元に、彼女はほんの少しだけ違う声で囁きました。「……明日も、残ってて」。

【チャプター】
0100:00誰もいない教室
0200:49目をそらす癖
0301:52見抜かれる
0402:56認めさせる
0503:55キスで黙らせる
0605:40立っていられない
0706:31右耳へ
0808:05右耳の言葉責め
0909:02左耳へ
1011:11左耳で囁く
1112:08首すじと乳首
1213:14もう一度キス
1315:04ズボンの上から
1416:05手で
1517:14右耳を舐めながら
1619:02一回目の寸止め
1720:02懇願
1822:05左耳を舐めながら
1922:38二回目の寸止め
2023:38許可
2124:51一回目のあと
2225:40休ませない
2326:26キスでもう一度
2428:20右耳をもう一度
2530:17敏感な亀頭
2631:03左耳をもう一度
2733:05口で
2833:56フェラ
2935:41裏すじ
3038:21三回目の寸止め
3138:55たま
3241:06口の中へ
3341:33飲み込む
3443:38横に座る
3544:24キスで溶かす
3646:06右耳、三度目
3748:19左耳、三度目
3850:14三回目の手
3951:21両耳を交互に
4054:00最後の懇願
4154:54キスしながら
4256:26三回目
4358:38余韻
4460:03夕日の沈むころ

【収録内容】
本編:約61分04秒
音声形式:48kHz・ステレオWAV
サンプル:約3分44秒・48kHzステレオWAV

サムネイルに生成AIを利用しています。

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