吊るされた姉妹 〜鉄棒に繋がれたまま、朝までイキ狂う夜〜
サークル: ぷよのDID倉庫
ジャンル: 拘束 SM 監禁 縛り・緊縛 ムチ・縄・蝋燭 首輪・鎖・拘束具 焦らし 男性向け 成人向け 連続絶頂 放置プレイ 猿轡/猿ぐつわ/ボールギャグ
品番: d_813035
夜中の人通りの少ない道。
少女は、お姉ちゃんに縄で身体を締め付けられ、ボールギャグを噛まされたまま歩かされていた。
ブラに食い込む縄。歩くたびに擦れる股縄。
我慢できずに溢れるよだれと、抑えきれない小さなうめき声。
「こんな格好で…誰かに見られたら…」
その時、突然現れた男たち。
抵抗する間もなく、姉妹は連れて行かれ、公園の鉄棒に吊るされる。
腕も足も完全に固定され、隣には同じように吊るされたお姉ちゃんの姿。
太ももに括り付けられたハサミは、あと少し指が届きそうな距離にあるのに、決して届かない。
「これさえ使えれば…」
もがけばもがくほど縄が食い込み、股を擦ってしまう。
そしてさっき嗅がされた、甘い匂いの正体がわかる。
媚薬。
熱く火照った身体は、吊るされたまま勝手に腰をくねらせ、縄に擦りつけ始める。
恥ずかしいのに、苦しいのに、気持ちいい。
頭が真っ白になるまで、何度も、何度も――。
姉妹は鉄棒に繋がれたまま、声を押し殺しながらイキ続けていく。
【本作のポイント】
夜道を歩かされる導入から、鉄棒吊るしへの展開
ボールギャグによる「ふむぅ…んむぅ…」のうめき声
「ハサミがあと少し届かない」もどかしさ
隣で同じように吊るされているお姉ちゃんの存在が、羞恥と諦めを増幅
媚薬により、もがくほどに股縄が擦れて勝手にイってしまう展開
絶頂後も疼きが止まらず、吊るされたまま連続でイキ続ける
イラストFlext
CV明日見カピ



