団地妻の裏風俗・香菜
サークル: 夜色
ジャンル: 熟女 人妻・主婦 中出し 売春・援交 おっぱい 色仕掛け 男性向け 成人向け アヘ顔 マニアック/変態 アクメ 無様
品番: d_829432
家計苦の団地妻が名簿に名前を書き、即尺から生中出しまでなされるがままデビュー
香菜は団地に住む普通の主婦です。夫は単身赴任が多く、家計はいつも香菜が管理していました。不況で夫の給料が減り続けるなか、食費・光熱費・子供の養育費がじわじわと家計を圧迫し、やりくりだけではどうにもならないところまで追い込まれていました。
そんなとき、同じ棟のクズミさんが訪ねてきます。素行の悪い主婦として有名な相手でしたが、近所づきあいのつもりで話を聞いていると、ニヤニヤしながら裏風俗への誘いを切り出されます。「大丈夫大丈夫…旦那が留守の昼間にウリくらいね…ここの団地の奥さん、み〜んなやってるんだから…」冗談だと思って笑って返した香菜に、クズミさんはスマホを出し、名簿を見せます。そこにはご近所で仲の良い奥様たちの名前と、全裸の写真が並んでいました。
「ほら香菜さんも名前だけ書きなよ。登録料もいらないから!お客が来ても、やるかやらないかはその場で決めていいからさw」ペンを渡され、家計の苦しさと、どうしても断れない空気の中で、香菜は名前を書いてしまいます。それからなされるがまま、全裸の写真と部屋番号まで名簿に登録されてしまいました。
そしてデビュー当日。狭い団地の部屋に、初めてのお客が上がってきます。
「い、いらっしゃいませ〜(はーと)新人裏風俗人妻のか、香菜で〜〜す(はーと)」
クズミさんから「お客が来たら即尺」と聞かされていた香菜は、洗っていないおチンポを口で綺麗にするよう求められます。夫以外の男性器を咥えるのは初めて。歯が当たらないよう慎重に、それでもえずきながら、濃厚で雄臭い匂いのする熱いものを舌と喉で受け入れていきます。下手だと謝りつつも、レロレロ、じゅぶじゅぶと音を立て、胸を触らせ、乳首をこねられながら口内で跳ねる熱さを感じ、そのままごっくん。一度出されても硬いままの相手に、香菜のお口は貸し切りになります。
寝室へ案内した先で、ゴムをつけてほしいと懇願する香菜。しかし生の金額を払っていないはずなのに、張ったものがそのまま奥まで入ってきます。「ナマは駄目です!!」「聞いてないです!私生なんて聞いてないからぁあああ」と拒否しながらも、腰の打ち付けの速さにマンコが負け、潮を吹き、連続でイかされていきます。Gスポットを探られ、子宮口を叩かれ、シーツがびしょびしょになるまで止められません。家計のため、お金のため、と頭の片隅では思いながらも、「妊娠はいやぁああ」と中出しを拒み続けます。それでも中で膨らみ、ドクンドクンと跳ねた熱いものが、初めて会った男のザーメンとして子宮に直接注がれます。溢れてくるぬるぬるを受け止めながら、まだ萎えない相手に「香菜のマンコ、今日は貸し切りでいぃいですうぅう」と、なされるがまま続けてしまう――団地の昼間、名簿に名前を書いた主婦の、最初で最後ではないかもしれないデビューの一日です。
家計の苦しさ、近所の圧力、名簿という逃げ場のなさ、初めての即尺、ゴムなし生挿入、拒否しきれない中出し、連続絶頂とアヘ、精液をかき混ぜられながらの二度目・三度目。拒否と快楽、羞恥と諦めが交互に押し寄せる、団地妻・香菜の裏風俗初出勤を、長いセリフと擬音で丁寧に描いた作品です。
【収録内容ハイライト】
・団地の主婦・香菜が家計苦から名簿に名前を書いてしまう導入
・クズミさんによる裏風俗勧誘と、ご近所奥様たちの裸写真名簿
・デビュー当日の「いらっしゃいませ」から始まる即尺(洗っていないおチンポを口で綺麗にする)
・初めての他人棒、えずき、喉奥、舌技、唾、ごっくん、口内貸し切りの二回目フェラ
・おっぱいをぶるんぶるん見せて乳首こねこねされながらの奉仕
・寝室への案内、「ゴムをつけてください」からの生挿入強行
・ナマ拒否・「聞いてない」連呼しながらの激しい腰打ち、潮吹き、連続絶頂
・Gスポットいじめ、子宮口へのガンガン、マンコのハサミ込み、アヘ顔謝罪
・中出し拒否からの生中出し、子宮への注ぎ込み、溢れ出す精液
・出したばかりの精液をかき混ぜながらの継続ピストン、さらに中出し
・「香菜のマンコ、今日は貸し切り」「初めてのお客さまに躾けられちゃってる」着地
